●一つ足りないプレゼント
毎日暑いですね。昼間は流れる汗をハンカチ(タオル地のヤツね)で拭きながら、熱い甲子園の見た目クールなハンカチ王子(斉藤投手)に感動し、夜はゴハン食べながら女子バレーボール ワールドグランプリ2006を見ています。
女子バレーボールと言えば、選手の中では私の1~2押しの木村沙織ちゃんが8/19誕生日だったそうです。おめでとうございます。バースデーイヴにキューバに勝利し、バースデーに韓国に勝利、すばらしい!こんな大会期間中に誕生日を迎えた場合って、どんなバースデーイヴ→バースデーなんだろ?疲れて寝てる?チームメイトやスタッフがお祝いしてくれる?
さて、本日もバースデーイヴの出来事(ストーリー)をひとつ。
「一つ足りないプレゼント」
お子様へバースデープレゼントをあげるときのニクイ演出です。けど、真似してみたくなりましたね。
ちなみに、複数あげるプレゼントの1つ(一番欲しがっていたもの?)を後であげるのかな?それとも、そのあと1つがないと完成しない(使えない?)プレゼントをあげるのかな?
後者の方がドラマチックかなと思いましたが、上手くやらないとイヤらしいことになりますね。オアズケ状態です(笑)。例えば「ジグソーパズル」。最後の1ピースは翌日に・・・って、イライラするし。
後からあげるプレゼントは、先にあげたプレゼントをより良いものにする・・・そんな付加価値UPな演出を心がけると良いのでしょうね。



